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TITLE 文学処女

文学処女

リリース

文学処女

VPBX-14787

2019-03-13 Release

10,584円(定価/税込)

DVD

2018年9月 MBSドラマイズム。
森川葵×城田優がダブル主演で「大人の初恋」を描く。

在庫 ◎

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イントロダクション

    恋を知らない女と、恋ができない男。歪な関係から生まれる、遅咲きの恋の話。
    文芸編集部の月白鹿子は、未だ本当の恋も、男も知らない。
    しかし、人気小説家・加賀屋朔の担当編集になったことで、はじめて欲を自覚していき…
    森川葵×城田優がダブル主演で「大人の初恋」を描く。

    出版社に勤める月白鹿子(森川葵)は恋愛経験がない26歳。
    念願の文芸編集部に配属された鹿子が担当に任命されたのは、超売れっ子ミステリー作家、加賀屋朔(城田優)だった。
    鹿子にとって加賀屋は、本を通して恋を知らない自分に「初恋」を教えてくれた特別な存在。
    鹿子は二人三脚で作品を作ろうと懸命に歩み寄るが、加賀屋からはドライな態度で雑事を押し付けられてばかり。思わせぶりに近づいたかと思えば、気まぐれに遠ざけようとする加賀屋の態度に翻弄される鹿子。
    現実の恋を知らなかった鹿子は徐々に加賀屋に心惹かれていき──?

あらすじ

    出版社の文芸編集部で働く月白鹿子(森川葵)は、恋愛経験がない26歳。
    超売れっ子ミステリー作家、加賀屋朔(城田優)の担当に抜擢され張り切る鹿子だったが、加賀屋の機嫌を損ねてしまい、「もうお宅では書きません」と引導を渡されてしまう。
    そんな絶体絶命の中、加賀屋がノミネートされた文学賞の受賞発表の日を迎えた鹿子。 鹿子が加賀屋に近づけずにいる一方で、常に加賀屋の隣をキープするライバル社の美人編集者、有明光稀(泉里香)。
    果たして鹿子は、加賀屋に担当として認めてもらえるのか?そして、加賀屋との恋の行方は──?

    (第1話より)

キャスト・スタッフ

    【キャスト】
    森川葵
    城田優

    中尾暢樹
    上遠野太洸
    古賀哉子
    田辺桃子
    綱 啓永
    池上紗理依

    泉 里香
    河原雅彦

    【スタッフ】
    原作:中野まや花「文学処女」(LINEコミックス)
    監督:スミス
    脚本:下田悠子
    制作:ソケット
    発売元/販売元:バップ
    製作:「文学処女」製作委員会・MBS