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Churchill

Killer-Tune / モラトリアム・カットアップ

VPCC-82344

2017-08-09 Release

CD

1,000円 (定価/税込 )

気鋭の”宅録ギーク系”アーティストChurchill
MOOSIC LAB 2017参加 柴野太朗監督最新作「KILLER TUNE RADIO」主題歌を含む初の流通シングル!

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INTRODUCTION
商品紹介

【収録曲】

    1.Killer-Tune
    2.モラトリアム・カットアップ

    気鋭の”宅録ギーク系”アーティストChurchill
    MOOSIC LAB 2017参加 柴野太朗監督最新作「KILLER TUNE RADIO」主題歌を含む初の流通シングル!

    インディーズ映画界の登竜門、第9回田辺・弁慶映画祭にて史上最年少で弁慶グランプリを受賞した短編映画「モラトリアム・カットアップ」で知られる柴野太朗監督の初長編映画作品「KILLER TUNE RADIO」。
    その主題歌および音響を担当しタッグを組む"Churchill(チャーチル)"の初となる全国流通シングル。

    今作は、インディー映画・音楽の祭宴である”MOOSIC LAB2017”に参加が決定している「KILLER TUNE RADIO」の主題歌「Killer-Tune」、 そして前作「モラトリアム・カットアップ」のタイトル主題歌を収録した両A面。

    映画最新作「KILLER TUNE RADIO」の新たな試みとして特筆すべきは、サラウンドと同時再生を駆使した実験的なテーマ。
    主題歌の「Killer-Tune」は、作中の全20を超える劇伴が5.1chサラウンドで組み上がる。映画を飾るために雑然と溢れていた音楽が1つとなったとき、誰かにとってのキラーチューンとして花ひらく。

    セルフプロデュースでほぼ全ての制作をこなし、劇伴制作・映画音響・ミュージシャンとしても幅広く活躍するChurchillの音楽は、 繊細に煌めくポップスからストレートなグランジ・ロックまで多彩な表情を見せリスナーを魅了する。
    総合的な芸術として音楽を捉える彼は、純文学のように、音楽で思考を限りなくそのままの形で再現。 その類い稀なるメロディセンスとバランス感覚で作られた楽曲は、Churchillの世界観を想い描かせ、聴き終えた後に心地よい余韻を残す。

【プロフィール】

    井上湧/Churchill
    ソロユニット「Churchill」として活動する傍ら、劇伴制作や映画音響に携わる。
    2016年、テアトル新宿にて開催された「モラトリアム・カットアップ・ショーケース」では、映画館にバンドセットを持ち込んでライブを敢行。 同時に自主制作で1stアルバム「幸せに、なれますように」をリリースし、「Churchill」を始動。 時代を牽引する技術を咀嚼し、丁寧に、誰しもが聴ける楽曲に落とし込みながら、絵画経験に根ざした鮮彩さで独自の彩色を施す。

TRACKS
収録曲

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1. Killer-Tune 試聴
2. モラトリアム・カットアップ 試聴