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平野義久

ドラマ「知らなくていいコト」オリジナル・サウンドトラック

VPCD-86303

2020-03-04 Release

CD

2,750円 (定価/税込 )


予約受付中

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予約締切日 : 2020-02-26

日本テレビ系2020年1月期水曜ドラマのオリジナル・サウンドトラック

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INTRODUCTION
商品紹介

    【収録曲】
     ・未定

    【PROFILE】
    平野義久(Yoshihisa Hirano)
    1971年12月7日和歌山県新宮市生まれ。5歳よりヴァイオリンを始める。バロック音楽に魅了され、小学生の頃から独学で作曲を始める。高校時代にジャズと邂逅、マイルス・デイヴィス、セロニアス・モンク、エリック・ドルフィ、ジョン・コルトレーンらの音楽に没頭する。アルト・サクソフォンを手にしジャズ・プレイヤーを志すが、ジョン・ゾーンへの心酔を契機に現代音楽に心惹かれるようになる。一方で、ショスタコーヴィチの交響曲に強い感銘を受け、本格的な作曲の修行を決意する。高校卒業後紆余曲折を経て渡米、イーストマン音楽院で作曲をクリストファー・ラウス、ジョセフ・シュワントナー両氏に師事する。バタイユ、クロソウスキー、マンディアルグ、ジュネら20世紀フランスの作家・思想家に傾倒し、授業もそっちのけで多くの時間を読書、そして作曲に費やす。紆余曲折を経て同院中退、その後帰国。さらなる紆余曲折を経て2001年に劇伴作曲家としてデビュー。以来今日に至るまで数多くのサウンドトラックを世に送り出している。文学・哲学から落語・モードファッションまでこよなく愛する好奇心旺盛な作曲家。(日本国内の)動物・昆虫などはかなりの確率で正確な和名を言い当てることが出来る。ただし幼少時のトラウマ体験により芋虫恐怖症。

    【ドラマ/イントロダクション】
    信じられないスクープは、私自身のことでした。
    政治家の不正から芸能人のスキャンダルまで、数々のスクープを世間に送り出す週刊誌“週刊イースト”。壮絶な職場で日々スクープを狙う女記者・真壁ケイトは自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送っていた。そんなある日……。シングルマザーとしてケイトを育て上げた母が急死。母が最期の言葉で告げたのは今まで一度も話したことのなかったケイトの父の名前だった……。それは、誰もがしるあのハリウッドスターの名前!!……パパがハリウッドスター!?んなワケないじゃん?でも、それっぽい証拠も出てきて…!?出生の謎と父の秘密に迫る時、人生最大の『知らなくていいコト』にぶち当たる!「お父さんが本当は○○だったなんて…」母の残した謎の言葉によって、大きく狂わされる彼女の人生…。
    軽妙なタッチでリアルな世界観を描く大石静のオリジナル脚本を、着実にキャリアを積んできた人気女優・吉高由里子が新境地で臨むお仕事系ヒューマンドラマ!!

    【ドラマ/キャスト】
    吉高由里子 柄本佑 重岡大毅(ジャニーズWEST) 秋吉久美子 佐々木蔵之介

    【ドラマ/スタッフ】
    脚本:大石 静
    演出:狩山俊輔、塚本連平ほか
    チーププロデューサー:西憲彦
    プロデューサー:小田玲奈、久保田充、大塚英治(ケイファクトリー)
    制作協力:ケイファクトリー
    製作著作:日本テレビ